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祝発売!キムタクが如く、PS4「JUDGE EYES(ジャッジアイズ):死神の遺言」プレイ開始!初日の感想など。

ジャッジアイズ死神の遺言

ついに本日12月13日(木)にPS4で「JUDGE EYES(ジャッジアイズ):死神の遺言」が発売されました!

たぬきくん
たぬきくん
待ちに待った発売日!仕事中も気になってそわそわしてました!!
きつねさん
きつねさん
ちゃんと仕事に集中してね

ということで久々に定時ダッシュをかまし、帰宅と同時に流れるようにPS4を起動。

システムソフトウェアのアップデートを終え、

起動!!!

JUDE EYES(ジャッジアイズ):死神の遺言

ばばーん!

メニュー画面のスクショが撮れるようになってる!

きつねさん
きつねさん
体験版の時はスクショ撮れなかったもんね

地味な変更だけど、めっちゃうれしい。

と、待ちに待った製品版をプレイできる嬉しさと興奮冷めやらぬまま、雑感を書いていきたいと思います!

ジャッジアイズの美麗なムービーに大興奮で、スクショが止まらない問題!

龍が如くシリーズとのシステム面での大きな違いとして、今作ジャッジアイズでは第2章が終わるまでは、自由にスクリーンショットを撮ったり配信することができます。

今までの龍が如くではプレミアムアドベンチャーというクリア後の自由に遊べるモードでしかスクリーンショットが撮れませんでした。

そういうものだと割り切ってしまえばしょうがない気もしますが、章ごとにクリアするともらえるトロフィーや達成記録のトロフィーのスクショも全て撮れず、寂しい気もしていました。

しかし!今作では!!スクショ撮れるよ!!!

たぬきくん
たぬきくん
スクショボタンを押す手が止まりません
JUDE EYES(ジャッジアイズ):死神の遺言

こんな会話の一コマとか、

JUDE EYES(ジャッジアイズ):死神の遺言

こんな夜のきらびやかな神室町とか、

全部撮れちゃうんです!

毎回龍が如くスタジオが作るムービーは素晴らしいですからね。

ちなみにプレイ時間一時間ほどで気づいたら100枚ちょいスクショ撮ってました笑

きつねさん
きつねさん
撮りすぎじゃ・・・?

龍が如くシリーズに比べて、ゲーム初心者に優しくなっている!

ダッシュがボタン一回押しに

体験版をプレイしているときはいつもの龍が如くシリーズの癖で×ボタン連打してダッシュしていたので気づかなかったんですが、×ボタン一回押すだけで勝手にずっとダッシュしてくれます。

たぬきくん
たぬきくん
移動が多いゲームだからこれは嬉しいね

しかもスタミナは無限なのかな?

息切れしているところを見ることができなかったので、ずっと走り続けられるのかもしれません。

わりとお使いゲーでいろんな場所に行かされる要素もあるので、移動の快適さが増すのは非常にありがたいです。

主人公がもともと強い

体験版の時も思ってたけど、特にスキル強化とかしなくても普通に強いです。

しかも動きもアクロバティックだし、一閃スタイルの赤と円舞スタイルの青の、動きの残像がどちらも綺麗で超かっこいいです。

雑魚相手にした時の、体力ゲージの減りが早い気がしますね。

サクサク倒すことができます。

たぬきくん
たぬきくん
爽快感たっぷりで戦闘も楽しい!

超初心者向け難易度「EXTRA EASY」モードが追加されてる

体験版にはなかったけど、□ボタン押すだけで華麗なアクションが繰り出せる「EXTRA EASY」モードがしれっと追加されてました。

ゲームは全くやったことがなかったけど、ストーリーが面白そうだったから手に取ってみたというライト層に良さそうですね。

今までの龍が如くシリーズだと、高難易度の敵や闘技場の敵はめちゃくちゃ強くて、回復アイテム持ち込んでなんとかごり押しで倒すってパターンもあったので、ストーリー重視の方は選択肢の一つとしてありだと思います。

ちなみに私は難易度ノーマルでとりあえずサクッとクリアを目指していきます。

「JUDGE EYES(ジャッジアイズ):死神の遺言」プレイ初日、雑感まとめ

テンション上がりすぎて、とりとめもなく雑感を書いてしまいました。

とりあえず言えることは、「気になってるけど、アクションゲームはやったことないからちょっと・・・。」という人は今すぐ買いましょう。

ヘルプ情報も小まめに出るし、少しでも分かりやすくしようという姿勢が随所に見られます。

アクションゲーム初心者に非常に優しい作りになっていると感じました。

ジャッジアイズについては思い入れのある「龍が如くスタジオ」の作品なので、今後は攻略/プレイ日記として記事をあげていけたらいいなと思っています。

ここまで読んでいただきありがとうございました。